出産準備として、必要なものを事前に一式準備しましたが…
持って行ってよかったもの・そうでないものがあるので、本ページでご紹介します!
アメリカで出産予定の方に、ぜひ参考にしていただきたいです♪
持参したもの



持って行ってよかったもの
ブランケット・厚手パーカー・薄手パーカー
寝る時にベッドの寝具だけだと寒かったので、必須でした。

はにぷ
院内は暑かったり寒かったり。前開きのパーカーは厚手と薄手を持って行って正解だったよ!
充電コード
陣痛中、気を紛らわすためスマホを触っていました。
スキンケア用品
入院期間が何日になるかわからないので、多めに用意すると◎です。
お茶とストローキャップ
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日本規格のペットボトルに合うストローキャップを日本から持って行きました。
横になりながら、楽に水分補給ができます。
下着類・ベビー服・ベビー用ブランケット
退院時用に持って行きました。
全身スッキリシート
シャワーに入る体力がなかったので、汗ばんだところを拭くのに活躍しました。
冷凍したおにぎり・味噌汁・カップ麺など
病院食が美味しかったので必須ではなかったですが、小腹が空いた時に食べれて安心でした。

はにぷ
付添の人の病院食は別料金だから、家族にはカップ麺を食べてもらったよ。
必須ではなかったもの
除菌シート
院内のいたるところに消毒液が設置されていました。
生理用ナプキン
悪露用に持参しましたが、退院時にパッドをたくさんもらえました。
ドライシャンプー
単純に産後の体力が無く、髪の毛のケアまで手が回りませんでした。(笑)
冷却シート
むしろ分娩直後は悪寒が走っていたので、不要でした。
陣痛用ボール
バランスボールを借りて、陣痛の痛みを紛らわせました。
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以上、産院バッグについてまとめました。
画像にはありませんが、バースプランも3部くらい持っていくと安心です!

はにぷ
はにぷの気持ち
日本の産院に持参するものと大きく変わらないと思うけど、アメリカの場合は一泊か二泊で退院になるから、荷物は少なめで大丈夫!ドキドキするけど、病院のスタッフはみんな優しかったから、安心してね。




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